博物館がオープンしました。
竹谷館長が長年かけて集めたアンプだそうです。
竹谷館長はマーシャルのアンプに魅せられ
創設者ジム・マーシャルに手紙を出し
返事をもらったり、ジム・マーシャルとの
面会を実現した筋金入りのマーシャル・マニア。
ジム・マーシャルにマーシャルの博物館をやりたいと
告げていたようで、勤め先を早期退職して
この博物館を設立したそうです。
しかしジム・マーシャルは博物館オープンを前に死去。
オープンに駆けつける事は出来ませんでした。
博物館には防音室もあり、演奏やレコーディングも
出来るようです。エフェクターも置いてるそうです。
マーシャル・ミュージアム・ジャパン
住所:柳井市中央1ー9ー11
開館時間:12:00~22:00
入館料:1000円/高校生以下は500円
フリードリンク付き
HP:http://www.marshall-mj.jp/

TONERIDERのアナログ・コーラスSCー1です。
HPのブログに星条旗があったので
恐らくですが、アメリカのメーカーかと思います。
生産国は中国です。塗装が雑でジャックが硬くて
抜き差しが面倒です。裏蓋のネジもメチャクチャ硬い。
+のネジなのに-ドライバー使わないといけません。
こういう所が中国製の残念な所ですね…(; ̄ー ̄A
音の方ですが、きらびやかで軽快な音ですね。
70年代の日本のコーラスを意識して作られてます。
パーツも高品質な物を使用してるみたいです。
監修にも力を入れてるみたいですね。
中国で作ってるので値段も安いです。
8000円台以下で買えます。安いエフェクターの中では
群を抜いて良いと思いますよ。









